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2015.11.22 Sunday

2015.12.6(Sun) OVERTONES [Live Music Discovery] @Shanties

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    JUGEMテーマ:音楽イベント


    ShantiesのYogoさんが、プロモのために来店してくれました。



    OVERTONES
    [Live Music Discovery]
    -presented by Slow Trip Hair-
    December 6th 5PM-10PM at Shanties

    ご周知のとおり世界には民族音楽をはじめ、古典、現代問わず多くのジャンルの音楽があります。名前だけ知っていたり、聞いたことある程度の物も多く、どんな楽器を使って、どんな思いを込めてなど、一般的には知られにくい側面を知っていただく機会を作りたい、そしてそういったマイノリティーミュージックにスポットを当て、トラディショナルな部分はもちろん大切に、そしてジャンルのボーダーを超えて新しい可能性を探っていける。そんなまさに音を楽しんでいただけるイベントを一緒に作っていきませんか?

    5:00 PM:開場
    6:00 PM:写真家サイトウリョウ氏のトークライブ
    6:30 PM:ライブスタート
    場所:シャンティーズ(池下)
    会費:2000円(おつまみプレート付き)

    ・Guest Photographer :

    サイトウ・リョウ
    ・約2年間、アジアから中東、アフリカまで18ヶ国を旅し、撮影を行った。自然光ではなく照明機材を用いて人工的に光をつくり、日常の風景から浮かび上がらせる。異なった場所で生きる人間の肌の質感、衣服のデザインや素材感、個々の存在を鮮明に写し撮り、被写体の個性を最大限に表現したいと考え、全ての撮影においてストロボを使用した。照明をセッティングする事で目立ち、毎回多くのギャラリーに囲まれ、アクシデントも多々あったが、その様な状況が、被写体の潜在的なナルシズムを表面化させ、即興的な表情や、動作を写真に投影することができたと感じている。

    ・Guest Musicians :

    吉田こうき Koki Yoshida / Sitar
    ・'93年よりバラナシにてP.M.Chatterjeeにシタールを学ぶ。'97年よりAmitRoyに師事。愛・地球博、興正寺五重塔建立二百年祭、COP10など、文化、国際的イベントに数多く出演。インド、タイ、バングラデシュにて海外公演も行う。インド古典音楽を主軸に、レコーディングやセッションワーク、バンドに参加。JaganathRecords(楽曲制作プロデュース)主宰。http://www.yoshidakoki.com/

    望月 雄史 Takeshi Mochizuki / Guitar
    ・クラシック・ギターを望月英男に師事。1996年より音楽活動を開始。広い知識と柔軟な音楽性を武器に、ジャンルに囚われない伴奏者として精力的に活躍。共演者、音楽制作者の絶大なる信頼を得て各方面で高く評価されている。内外のジャズミュージシャンとの共演はもちろん、「うたまろ」のサポートなどJ-POPにも多数関わっている。全国のライブ、コンサート活動のみならず、演劇や朗読、ファッションショーの音楽を数多く担当。第25回浅草ジャズコンテストバンド部門金賞受賞。


    大表史明 Fumiaki Ooomote / Tabla
    ・2002年2月タブラ奏者クル・ブーシャン・バルガヴァのコンサートを見て衝撃を受け、翌日よりタブラを同師に師事。その他ジャンベ・ドゥンドゥン等、西アフリカの打楽器からフラメンコカホンまで世界各地のリズムに精通する民族系パーカッショニストとして古典音楽から現代音楽まであらゆる場面で講演・演奏活動を行う。その音楽に対する幅広い知識を生かし、演奏のみならず民族楽器の製作から、テレビ番組・CMなどの作曲も手がけるなどマルチクリエイターとして活動中。 http://www.fumi-rhythm.com/

    倍音人Road
    ・踊れる人力トランスから、眠気を誘う気持ち良い音まで変幻自在。ディジュリドゥ・口琴・Gank drum・レク等、20代にして倍音を世に放出するマルチ倍音演奏家。

    ・Guest DJ : Siva (Fabric) from 四日市

    ・Sheesha : 

    Sheesha Lab/Eternity (キャッシュオン)
    ・どこか旅に出掛ける時は自前のシーシャを持っていく。 
    そこで吸うシーシャはいつも美味しく最高の時間を与えてくれる。そんな姿や雰囲気を感じて、いつの間にか初めてみるシーシャに興味を持った人や、味見をしにくる人達が集り心地良い空間が作りだされる。 こんな経験から、シーシャが繰り出す心地良さをたくさんの人達に知ってもらいたいという願いを込めて活動している。
    2020.04.01 Wednesday

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